リンク

概要
まずはここから逃げ出そう。様々なページへジャンピングチャンス(死語)。
中にはウォーズシリーズと関係ないリンク先も多々あるが、無駄なリンクでは無い筈だ。
サイトを公開している以上、いちいち言う必要は無いと思っていたが、ここに宣言。
本サイトは俗に言うリンクフリー。張るも張らぬもご自由に、バナーは下記の物をどうぞ。
右クリック→「名前をつけて画像を保存」後、適当な名前に変更して使用してくださいな。
が、張ったサイトに対してこちらがカウンターでリンクを張るかもしれないという覚悟はしてね。
そして、あまり初心者の人が来ない様、一言説明を添えて頂けると本当にありがたいです。


構想・製作1時間

文字で御尊顔がお隠れになった番長の勇姿

ゲームメーカーの部

ウォーズシリーズに関係するゲームメーカーとのリンク。
任天堂関係がほとんどだが、一部関係企業もちらほらと。
基本的に任天堂製は高水準で、どれを買ってもハズレが無いのが売り。

任天堂 世界一有名なビデオゲーム製作会社。ウォーズシリーズを世に出したのはこの会社。
GBWA1+2は3年の月日を要したが、発売してくれた事には本当に感謝している。
が、NA版やPAL版の様に、発売予定日ぴったりに発売してほしかったというのが本音。
私はいいんです。別に。でも、プレイ出来ない子達があまりに不憫で・・・ううぅ・・・。
Nintendo of America 通称NOA。上記の会社の製品のNA版を製作している会社。
勿論、AWやAW2のページもある。AWは誤字が多いが、AW2にはプレゼントコーナー。
何故AW2のページにFire Emblem(烈火)の発売を予告したかは不明。
稀に日本未発売の作品が発売し、欲しい人には大変だが、逆の場合がほとんどだ。
Nintendo of Europe 上記の会社の製品のPAL版を製作している会社。トップページで言語選択。
米国のページにジャンプする事が多く、作りが丁寧とは言えないが(それでも壁紙はあるよ)、
製作しているPAL版は、ほとんどの欧州人が理解出来る様に工夫されている。
何と、ソフト起動時に複数の言語から好きな物を指定出来るのだ。お得ですな。
Nintendo of Australia 上記の会社の製品のAU版を製作している会社。カンガルーの楽園。最近では反捕鯨団体の所為で悪名高い。
どうやらAU版は、内容がPAL版と同じらしい。言語選択の有無については不明だ。
ベジマイトの不味さは、おそらく食べた者にしか分からないが、一生分からない方がいい。
オセアニア勢は長考で、やたら日本文化ラヴなのが特徴。その長考の結果は、戦ってみれば分かるだろう。
Intelligent Systems 上記の会社ととっても仲のいい、ウォーズシリーズを製作している会社。
もっとも、それらより、FE(Fire Emblem。イチャイチャ)の方がずーっと有名である。
AWが日本語化されるより、FEが英語化される方が早かった・・・。管理人は後者の方が付き合いが長い。
ベオウルフの娘だよ。カシムは本当はいい子だよ。マチスも漫画ならカッコいいよ。
SQUARE ENIX ワンダープロジェクトJで有名(おい)なエニックスと、トバルNo.1で有名(OIOI)なスクウェアが合併して出来た会社。
クロノトリガーを経て数年後、DQ派とFF派の激しいバトルは、意外な結末で集結する事となった。
このサイトにて、DQウォーズという冗談みたいな名前のゲームが紹介されている(本家が作っています)。
「ガンドフ…かくした…」で泣いた諸兄は友達だが、お家騒動でドラクエ書籍(漫画含)はコンプが大変でした。したのか!
Kuju Entertainment ウォーズシリーズの異端児、突撃!! ファミコンウォーズを製作した会社。
同作品はGCの作品。海の向こうには大量にある、リアルタイムシミュレーションゲーム。
GCという事は、携帯機に特化している本サイトとは趣旨が違うので、記事は作成しないだろう。
マニュアルだとスピードが死に、オートだと人が死ぬ。ゲームとしてはやりごたえのある作品だとは思う。

公式サイトの部

泣く子も黙る公式サイト群。製作者が作っているのだから一番正確。
閲覧者に一番喜ばれるのはダウンロードページだが、
我が国ではそこだけは中々更新されないので悲しい。
しかしながら、折角作った物を消しちゃうAWsも勿体無いと思う。
AWDS2以前のページは、Internet Archiveにて発掘すれば見れる筈。
ウォーズシリーズとFEシリーズは運命共同体なので、
海外では一緒に解説したり、掲示板を扱っている所が多い。日本ではここくらい。
但し、ウォーズはAW。FEはFE7以降しか海外では発売されていない。

GBW SFW程ではないが、他の作品と比べても贔屓と言えるほど充実している。今と違ってね。
SFW 昔のページの方が手厚いという不思議だが、エンディングマップの初期配置は見えない。
GBWA1+2 かなりの情報が詰まっているが、もっと宣伝した方がいいとも思う。
FWDS いつ更新したのだろう・・・勿論悪い意味で。
 FWDS2 <お知らせ>ニンテンドーWi-Fiコネクションのサービスは2014年5月20日に終了しました。
AWs 現在はAWDS2のみの紹介になってしまった。まいるどばいおれんす。
DQW さすがに未プレイ! 余談で行を稼ごう。昔は鉄の槍が最強装備でな、これと隼の剣を・・・。

サーチエンジンの部

明日の天気や今日のニュースはYahooで、
調べ物はGoogleでと使い分けている人が多いのではなかろうか。
5年くらいお世話になったInfoseekは、無料ホームページの中では、
かなり色々な事が出来るので、もし何か作ろうと思っているならお勧め。だった・・・。

Yahoo! Japan 日本で最も利用されているポータルサイト。サーチエンジンとしても有名。
ここを「やっほー」と呼び、下記のGoogleを「ごーぐる」と呼ぶのは誰もが最初に通る道。
一通りのサービスと1日のニュースが分かるので、スタートページに設定している諸兄も多い筈だ。
直リンクとアク禁は全てここに転送させているので、いつもごめんなさいとは思っている。
Google 検索においてはYahoo!すらかなわない、世界中の人々に愛されているサーチエンジン。
ただの検索バーと思ったら、電卓機能や小包追跡機能とかもあり、侮れない。
特に何も設置せずに、Google側が勝手に検索結果やリンク先を収集しているので、
管理側はそれを参考にあんな事やこんな事が出来て大助かり。Gmailが使えないと使えないけど。
Infoseek 本サイトは最初、ここのサービスを利用して公開された。老舗のサーチエンジン。
近年、あの「楽天市場」とくっついたので、所々が楽天ナイズされている。
という事で、「楽天ゴールデンイーグルス」の応援を頑張っている。
無料HPサービスもあり、容量制限は何と50MBもあったが、2010年10月31日を最後に消滅した。
キッズgoo お子様専用の伝説のサーチエンジン。フィルタリング付きサーチは超有名。
何の呪いか知らないが、本サイトを含めたウォーズサイトは何かしらのフィルタリングを食らう。
「ごめんね。ページがひょうじできませんでした。」と、ふて寝したうさぎさんが登場し、絶望する。
本サイトはオトナノサイトだったのね。大人の事情ばっかりだから? そもそも事情って何?

同業者の部

あまり好きな言葉ではない(一括りで呼ばれるのが嫌なのだ)が、続に言う攻略サイトの方々。
人間、一人一人の考え方は全く違う。ここのみを閲覧するよりも柔軟な考えが生まれるだろう。
昔はポップアップ広告・Java Script・Active Xの表示・実行を禁止するのが上策だったが、
禁止しない方がセキュリティを高められる場合もあるらしい。管理人も色々検討中なのだ。
また、常識の範囲内でリンク先の管理人殿に絶対迷惑行為をしない事。書くのが遅かった・・・。

Gameboy Wars Series 相互リンク。縮めてGBWS。AWが発売する前からGBWシリーズを解説しているサイト。
お世辞でもメジャータイトルとは言えないこのシリーズを解説するという志の高さはご立派。
本サイトの速やかな開設は、氏の協力による所が大きく、感謝し足りない。
そのサイト名は、高名なDQ研究サイトから来ている。どんなゲームにせよ、極める事は快感。
Wars Maker 相互リンク。マップデザインのオリジナルマップを公開していたサイト。
・・・だったが、色々と状況が変わって今ではAWDS2の和訳サイトとなっている。
今回はさすがに管理人も本編のテキストを尊重したが、原文ママの方が好きな諸兄は覗いてみるといい。
ここまでお膳立てをしてもらっておいて、AWDS2に手を出さない理由は無いと管理人は思うが、さて。
AWの種 相互リンク。GBWA以降のウォーズシリーズを扱ったサイト。GBWA1+2がメインコンテンツ。
かなり偏った本サイトの記事よりも、GBWA2の現実的な攻略記事は参考になる事だろう。
特に、サイト持ちが敬遠したくなるトライアル攻略記事は、初心者にはありがたいと思われる。
でも、トライアルくらい自分で解かないとね。GBWAは記録が上書き出来ないので例外措置。
ファミコンウォーズDS 攻略 相互リンク。FWDSのトライアルを解説している。画像は何と携帯電話のカメラを使用。
それは後述のAW Revivalでもやろうとしたが、容量が足りなかったという悲しい歴史が。
私も同じゲームをやり込む者として、大事な基礎データは他の人にも出来るだけ正しく伝えていこうと考えてます。
ただ、FWDSだけ画像作ったりデータ取るのがムズイんです。私にもどうぞ時間を下さい。

同業者の部、その2

非攻略サイトで、ウォーズシリーズ関係のサイト。ブログ含む。
攻略記事という物はそれなりに上達すれば誰にでも書けるが、
感性とか絵心という物は、特定の人物で無ければ無理だろう。
こちらの数が増えれば増えるほどウォーズ好きが増える訳だから、
実は攻略サイトよりも布教活動に貢献している様な気がしないでもない。

緑の大地 相互リンクのブログ兼イラストサイト。その主な対象はイーグル(とドミノ)!
仲間達からブーイングが発生しそうな二人のラブラブっぷりをイラストで表現。
誇り高きグリーンアースの勇者は確かに他のキャラクターよりカッコいい気はする。
また、大人の事情が多いこのシリーズで、大人の情事を書いてしまったが、あの子達何歳だっけ?
青月日記 相互リンクのブログ。ウォーズシリーズその他について日々書き連ねている日記。
その年に優勝したプロ野球チームのホーム場所をHNの頭に加えるという変な試みも行っている。
管理人は地元選手を沢山金で引き抜かれたから、例の球団が好きになれないが、
最近は虎さんの方が露骨な引き抜きを行っている様な気がしないでもない。監督一つで変わるものなのね。
Kids Room 相互リンクのイラストサイト。BH軍以外にも、TFとか、グリーバスショーグン(SW)など、非常に多彩な種類。
TFと言えば、Gaijinと我が国のくちょゲー愛好家にとっては当然抑えるべき必修科目で、
ザ・ビーストウォーズは、ノーマル→メタルス→リターンズと、回を重ねる毎に内容が狂って楽しいぞっ!
特にリターンズは、内容が狂い過ぎてテレ東で放送出来なかった伝説のアニメだ。こやすめ、ハハハ!
TUNE BiT 相互リンクのイラストサイト。N社キャラやオリジナルキャラのイラストが多数。
小説・工作関係も多く、特にMotherシリーズは格段のお引き立てのご様子。
Mother2と言えば、良くも悪くもPKスターストームの破壊力がステキだが、
実はバッドステータスPSIが無茶苦茶強く、かなりのボスを麻痺・即死でハメ殺せてウハウハ。
徒然研究室 相互リンクの小説兼ブログサイト。ウォーズシリーズを含む、N社作品の小説を。FE率が高い。
別に本サイトはFEサイトではないが、少なからず関係のあるページが無い事も無い。
FEと言えば、総人口の9割がIKEMENとBISHOUJOで構成されているトンデモ世界だが、
某EBで発売中の某シリーズがやたらコレに似ているのは、やはり大人の事情(というか裁判物)

GAIJIN(英語)の部

英語圏の海外サイト群。種類も内容も濃い。本当はこれら以外に英語圏以外の所もある。
アフリカ大陸以外には何かしらのサイトが存在する。
英語嫌いは多いだろうが、ちょっとした異郷訪問譚を経験した方がスキルアップに繋がるぞ。
AW Revivalは元祖にらめっこサイトで、かなり早いが、現在では本サイトの方が早い。
ちょっと前に悪い意味で有名になった百度にもコミュニティがあり、
AWBWの参加者の半数が中国人という現状だが、色々と危険なので載せられない。
ゲームの腕前ならAWBW・WC・百度>GBWS・GBWN(ここ)>WWN>AWN・BHHQだと思う。
AWB(Advance Wars Bunker)というサイトの住人の質が間違いなく最強だったが、
そのサイトはサーバークラッシュで死んでしまい、Wars Centralへと生まれ変わった。

Advance Wars By Web 海の向こうのAW(GBWA)プレイヤーと対決出来る夢のバトルフィールド。
世界最初のAW攻略サイトが進化を遂げ、ネット対戦の場として生まれ変わったのがここ。
現在のバージョンが2.1。画像はAW・AW2・AW2(アニメ)のいずれかを任意で選択。
日本を含め、世界中のプレイヤーと真剣勝負のトーナメントは、もはや総合格闘技。
Best Sakuya NA Gaming Forum(AWBW) AWBWのフォーラムが死んでからの仮宿ということで作成された場所。
AWBWのプログラミングをしていた人が運営していたフォーラムに、急遽これをねじ込んだのである。
現在AWBWの絡む話はほぼ全てここで行われており、見た目は真っ黒だがAWBW Forumと使用感は一緒。
グローバルリーグ以外の特殊リーグは相変わらずここで募集が行われているので、意欲的な諸兄は是非御参加を。
Wikia(AWBW) 使用プログラムが同じで、Wikipediaの親戚の様なWiki。但しこちらは画像を貼りまくっても許される感がある。
AWBW ForumとそのWikiが機能しなくなった際に、内容をこちらと↑に移転した為、
このシリーズにおける戦術理論その他をまとめる場所が無くなるという最悪の事態だけは回避出来た。
言語は日本語ではないが、同じ内容を全部日本語で書いてる酔狂なサイトがあったような・・・ってここの事だよ!
AW Revival ここに来る諸兄なら皆知っているAWシリーズ攻略サイト。画像量がスゴイ。
当方と違い、全工程をスクリーンキャプチャという、とんでもないサイト。
画像を見る方は感心するだけだが、作成する方はめちゃくちゃ大変なのである。
このサイトのお蔭で、世界中の「教えて君」がかなり減り、対抗意識からこのサイトは誕生した。
IGN 世界で最も有名なゲーム総合情報サイトの一つ。我が国では知る人ぞ知るレベルで、
このサイトの編集者がネタ元の、通称「外人4コマ」の方が有名だと思われる。あっちでもそう呼ばれている。
日本語のページは無いので、我々が目にするのは、大きなニュースが第三者によって翻訳された時くらいだ。
AWsの評価が異様に高いが、これは別に贔屓でも何でも無く、正当な評価を受けている事は理解頂きたい。
Game Frequently Asked Questions 海の向こうで、ナウなヤングにバカ受けのゲーム総合情報提供サイト。通称GameFAQs。
やたらゲーム画像やそれらを改変した物が多いが、海外サイトとはそんな物だ。
掲示板にて、求道者達のAW1+2やAWDSの情報交換が行われており、稀に凄い発言がある。
現状、海外版の"Game Script"があるのはここくらい。作中台詞完全掲載という奴だ。
Wars Central かつて存在したAW Bunkerというサイトのサーバがクラッシュして死んでしまった為、
そこの管理人殿が一から作り直して出来たサイト。人は少ないが、超少数精鋭で、
世界のどのサイトよりも閲覧者の力量が高いのは管理人が保証する。もっと仲良くなりたいものだ。
Wikiも併設されており、海外サイトでは珍しくAW以前も解説している。執筆(勿論英語)はきっと喜ばれる事だろう。
Wars Wiki Wars Centralの別コンテンツ。ウォーズシリーズ全てをテーマとした壮大なWiki。
初代からかなり正確な情報やトリビアを提供する事が目的のWikiで、管理人も一応協賛している。
AWBW Wikiは参加者にしか役に立たないが、ここの更新は世界中の諸兄姉から喜ばれるので、やりがいは大きい筈だ。
でも、AW以前ってよっぽどの人じゃないと分かんないよなあ。管理人も協賛だけじゃダメなのかしらん。
NIWA “Nintendo Independent Wiki Alliance”、日本語の平仮名で「にわ」と読む。
英語圏のポケモンWiki、Bulbapediaが、同じく英語圏のZelda Wiki.orgと相互リンクとなり、
更にSuper Mario Wikiとも一緒になった頃に名付けられた、一種の同盟の事である。
上記のWars Wikiも参加しており、かなりの力を蓄えている。正直言って羨まし過ぎるぞ。ポケモンだけ日本サイトあり。
Wars World News 海の向こうのAWサイト(豪州)。名前はGBWA2の新聞から拝借したと思われる。
多くの海外サイトはトンデモ事件が起こって、AWDS2発売時期に一時的に機能不全となっていたが、
その中では黙々と更新されていた方で、他のサイトから相当数がここに流れ着き、層が厚くなった。
AWDS2の解析は最も進んでおり、既にかなりのマップを高記録で更新している。いつまでも抜かれていてはいけないね。
TASVideos エミュレータを介したTAS(Tool Assisted Speedrun or Superplay)動画を投稿する超上級者間の社交場。
何千、何万もの追記、フレームアドバンス(60分の1秒ずつのコマ送り)プレイ。当然必要な高い力量と、
ゲームの内部解析、そして、ありえないほどの時間を掛けて作られたTAS動画が沢山投稿されている。
TASer(日本ではTASさん)への一部の無理解は、ただの嫉妬か、あるいは彼らの理解を超えているからか。残念な事だ。
Excite 翻訳 上記のサイト群を閲覧時に、非常に大きな力を発揮する翻訳サービス。
翻訳は勿論直訳だが、その直訳をどれだけ自分の使う日本語に脳内で再変換出来るかがカギ。
悪用すれば英語の宿題が一瞬で片付き、Senseiもビックリの凶悪サービスへと変貌するが、
直訳を提出するだけで宿題が終わるなどという甘い考えは捨てようね。絶対バレるから。
goo辞書 おいExcite! 何だこれ? 誤訳ばっかりじゃねぇか! と怒る諸兄は活用してほしい、
英和・和英・国語の3種類の辞書サービス。結局最後に頼れるのは自分の頭。
学生な諸兄で、辞書を使うのが面倒な場合でも活躍するだろう。発音チェックも可能。
が、(優秀な)電子辞書がお家にある場合は、あまり活用する事の無いサービスかも。

その他の部

ウォーズシリーズ関係のソフトやパッチを公開している場所とのリンク。言語問わず。
そして、一部ウォーズシリーズと関係しているサイトとのリンクもここにしている。
あくまで「その他」の欄だから、色々と設置される可能性は十二分にある。
Wikipediaはフリー百科事典。雑学を鍛えるには非常にいい修行場かも。汚い言葉も無いし。

工務所 仮説事務所 GBW2のエンディングマップコレクションパッチを公開してくれているサイト。
パッチなので、当然吸い出したGBW2のデータがないと遊べないぞ。
なお、「カプセル戦記」の解説は消滅している様だ。白兵戦のプロ(MK-IIでも可)で殴れ。
平成ボーイの為に説明すると、GCで発売されたガンダムの殴り合いゲームを連想すると良い。
AWBW Publicbar Toolbar ネット対戦、AWBWのツールバーをDL出来る場所。IE用とFirefox用の2つがある。
その機能は特定のページへのショートカットと、利便性を考えてかGoogle検索窓。
更にお知らせメール・ログイン等の管理。何故かポップアップブロック・今日のお天気も装備。
IE・Firefox使用者なら使ってみるといいかもしれない。それ以外のブラウザなら残念ながら。
Wonderful Failure.com 好きな言葉を入力し、お好きなショーグンと背景色、そのショーグンの気分を選択するだけで、
その通りの会話が240×48(本編と全く同じ)のpng画像として作る事が可能なジェネレータがある。
エミュレータとか、そういう高等技術を全く知らなくても画像が作れて非常にいいのだが、
日本語を入力しても文字化けして全く効果が無い。AW Fontを使っているからなのだよ。
Fire Emblem: Sanctuary of Strategy 海の向こうのFEファンサイト。元EFED。FE2〜FE6を英語化するパッチのベータ版を公開中。
イケメン・美女のロマンスに満ち溢れたFEは、海の向こうの諸兄のハートも鷲掴み。
全くどうでもいい話だが、以前、ファミ通系列から、「聖なる書」というFE4本が販売されており、
このサイトとよく似た事をやっていた。前述のAW Revival同様、管理人が受けた影響は大きい。
Wikipedia 世界一有名なWeb百科事典の日本語版。日本語・英語以外の言語のページも存在する。
有志が任意に記事を作成し、皆で推敲し、立派なフリー百科事典の完成を目指している。
その中には勿論娯楽面、つまりゲーム関係の記事が作成されているのだが、
ウォーズシリーズはどえらいマイナーゲーム。あまり洗練された記事は用意されていない。
↑ウォーズシリーズ 上記のWeb百科事典でウォーズシリーズの解説をしたページ。
従来のWikiより文章を書くのが難しいというのは分かるが、記事がほとんど無い。
どうしても海外のそれらに比べると見劣りしてしまう(↓↓)。勇者の登場に期待したい。
基本的に海外と違って画像が使われていないのは、やっぱり色々と厳しいからなのだろうか?
Wikipedia(English) 世界一有名なWikiの英語版。なぜそんな所を設置しているかと言うと、
“Wars Series”というカテゴリで、大量の記事が作成されているからだ(↓)。
日本と海外の、ウォーズシリーズの人気度の違いを垣間見る事が出来る。
海外で人気を維持している間は新作の登場が保障されているので、我々にとっても喜ばしい。
↑Wars Series 上記のWeb百科事典でウォーズシリーズの解説をしたページ。
本当に凄い。画像だらけで超派手。記事も多ければリンク数も多い。
知っていても言ってはいけないOrange Star軍誕生の秘密まで記載してある。
ジーポとか、新生ルベル軍とかは、他のページに出張していたりする。国内もこれくらいハジけていい!
ロリポップ 2009年9月からこのサイトの為に新しくお借りした、ナウでヤングなレンタルサーバだぽ。
限界容量は1GBと、移転前の20倍の内容にしないと使い切れないみょん。
その上、“.htaccess”とか、Infoseekじゃ使えなかった物も沢山使えるぴぽ。
しかも月額料金が300円くらいなので、これはいい引越し先を見つけたんだっぱっぴぃ!
Kent Web 本サイトの掲示板のレンタル先。他にも沢山素材があるが、全く同じ物はYY-BOARDという名前の掲示板。
少なくとも管理人は、匿名掲示板で殺伐とした会話(守る側が不利過ぎると思う)をするよりは、
非匿名掲示板でまったり会話をする方が好きなので、この掲示板のレイアウトはとても気に入っている。
・・・が、洪水の様に押し寄せるコメントスパムにはお手上げで、対策にと独自改良を施されたのが↓だ。
掲示板改造支援サイト ヒトスジシマカとゴキブリに並び、管理人が根絶やしの巻物を投げ付けてやりたいのが、
コメントスパムと呼ばれる、悪い業者の不快極まりない宣伝文なのだが、
このサイトの掲示板の素材は、上記の掲示板を改造しまくって作った物で、
全くそれらを寄せ付けず、2009年12月現在、1件も投稿された事が無い。お蔭で随分楽になった。
Web Liberty 本サイトのメールフォームのレンタル先。他にも沢山素材があるが、
全く同じ物は“Web Mail Plus”という名前のメールフォーム。
アンケート形式にしたのは、管理人がちょっと頑張ってカスタマイズしたからだが、
お蔭で随分注文を付け易くなっている筈。全部が全部返信はしていないので、お気軽にどうぞ。
竹下製菓 管理人のHNの元ネタ、九州地区限定のアイス、ブラックモンブランを販売している佐賀県の菓子製造会社。
価格は上がり続けるが、その存在は唯一にして、至高。九州男児のアイデンティティの象徴とも言えよう。
九州県外に生息しているシティボーイはチョコバリを連想して貰ってもよい。後発だがほとんど同じ物。
2010年2月にWebサイトが開設されたらしく、やっとリンクページを貼る事が出来た次第。

PC総合の部

最近のPCは、色々と対策をしていないと、ウイルスやらスパイウェアにすぐ感染する。
悪意のあるソフトウェア対策を行っていない君、面倒くさがりやは(PCが)若死にするぞ。
きちんと対策を採らないと、他人に迷惑を掛ける事ともなるので、
対策はネット環境を構築している者にとっては義務。無料なのにやらないのは怠慢と言っても言い過ぎじゃあない。

Microsoft Security Essentials Microsoftが無料で提供しているセキュリティ対策ソフト。
世界で最もPCに携わっている会社のソフトだ。信頼性は折り紙付き。
世界中のPCでこのソフトがDLさえされていれば、そういう被害に遭う筈が無いのだが、
未だに被害の話があるという点から鑑みるに、他国の諸兄姉も案外面倒くさがり屋なのかもしれぬ。
Spybot Search & Destroy スパイウェアの駆除や、怪しいプログラムをブロックしてくれるツール。
日本語表示可能。が、注意点が一つ。ダウンロード先は海外サイトという事だ。
だが、ClickとかDownlordとかが読めない諸兄はそうはいない筈なので大丈夫だろう。
日本語表示がないのは辛過ぎるので、現行の2.3ではなく1.62で十分だと思う。
JustSystems 太郎だか花子とか一太郎にロータスも作っている会社。IBMからホームページビルダーを引き継いだ。
いやはや、サイト開設当初から使っていたもので十二分に間に合っていたのに、
CDをどっかにやってしまって・・・。使っているものが9→15と、
数字だけなら超パワーアップしている、値段はクソ高いがこれほど使い易いソフトもない。
Favicon from Pics Favorite Icon、通称ファビコンを作成してくれる海外サイト。
アイコンにしたい画像ファイルを送るだけでいいので超簡単。
その後、圧縮ファイルをDLして、自分のサイトに使うだけ。
本サイトの場合、Indexと作品ごとに1種類用意してある。知ってた?
Pixia 絵心の無い管理人には縁の無さそうなペイントツール、Pixia(ピクシア)を公開しているサイト。
このツールは、本来お絵かきする諸兄が自身の画像の加工に使うツールだが、
様々な画像編集を行える上、フリーウェアなので非常に便利。
本サイトでは、ネタ画像の作成・加工に非常にお世話になっていたりする。
BRH.numbera.com 日本では全くと言っていい程知名度の無いツール、“PNGGauntlet”を公開しているサイト。
この謎のガントレットは、画質・サイズの面で既に他を圧倒するPNGファイルを、
特殊な技術で更に圧縮してくれるという凄まじい力を持つ。大体10〜90%のサイズ削減が可能。
PNGファイルを沢山沢山用意した後に使用するとニヤニヤ出来る、ステキソフトだ。

マスコミの部

ウォーズシリーズと世界を取り巻くニュースが、
時として密接な関係にある事は周知の事実。
常に様々なニュースに触れる事で、自我を確立していきたい。
が、特定の新聞に入れ込みすぎると非常に偏った考えの人間になってしまう。
新聞を読む時はバランスが大事。偏向記事にも注意。
右とか左とかの意味が分からない諸兄は、お家の人か学校の先生に聞く事。
たかがゲームじゃないか。何で国際情勢を気にしなきゃならんのだ!?

朝日新聞 内容についてあまり語りたくはないが、色々な意味でお茶の間の話題になる新聞。極左。
誤報・捏造が多く、現在の(彼らの仰る)アジアの問題のほとんどは、この新聞が書いてから勃発。
それらが完全に無かったとは言わないが、謝罪だけでは真の友情は構築出来ないと思うよ。
政府関係の内部告発記事は非常に優れているのは、政権交代後も変わらないって事は、反権力?
毎日新聞 上記の新聞よりは中道を心がけた、自由主義的風潮の強い新聞。左寄り。
・・・の筈だが、最近の記事は俳句欄も含め、上記の新聞と大して変わらない内容が増えている。
風の息づかいを感じている暇があるのなら、それを紙面再生の力に使ってほしいぞ。
自由主義的な内容が嫌な人や、アンチ横浜(いるのか?)は購読を控えていると思われる。
産経新聞 ナンバーワンよりオンリーワンを目指す、我が道を歩む新聞。右寄り。
親米的な記事が多く、それへの批判も多いが、東側にいたらこの国の発展は無かっただろう。
某国の大犯罪を当初から記事にしていたのはこの新聞だけらしく、憂国の思いは強い。
ただ、人によっては合わない内容と、発行部数が少なく、地域によっては購読が困難なのが欠点。
日本経済新聞 よほどの重大事件以外は、全て経済ニュースが掲載されている新聞。
この新聞をサブ新聞として購読し、読んでいれば、君の頭は他の諸兄より多分良くなるぞ。
以前の裏面には、「失楽園」や「愛の流刑地」など、ここで説明するには難しい小説が載っていたが、
現在はこの世界の経済がピンチなので、小説どころではないといった感じがする。
読売新聞 諸説あるが、一応世界で最も発行部数の多いとされる新聞。中道。
中道とは書いたが、人間一人一人は色々な考えを持っていて、それは当然記者達も同じで、
記事によっては右寄りだったり、左寄りだったりと決まらない、優柔不断な新聞である。
また、某球団のスポンサーなので、そのファンは購読するが、アンチは購読しない傾向がある。

お亡くなりの部

ひょっとしたら死んでしまったかもしれないサイトの一覧。
復活を期待して、こちらに分ける事にしました。
Vantage Pointはサルベージすら出来ない。一応拾っておいて良かった・・・。

TRANS-BRC GBWTとGBW2を勝手に英語に書き換えてしまうパッチを公開しているサイト(Project欄)。
GBW2のみ、戦闘機Bが微妙に値下げされているが、戦闘機Bは全く使わない諸兄も多い。
また、↑同様、IPSパッチは吸い出したデータと同じ場所に設置する事。でないと効果が無い。
ちなみに、お亡くなりなので、“Internet Archive”にてサルベージすればだいじょーブイ。
Advance Wars Net amarriner(AWBW)の攻略サイト的な面を受け継いだ後継者の様なサイト。海外最大規模。
元々メンバーが同じなのだから当然と言えば当然だが、AWBWとは密接な関係になる。
マップエディタや文字フォント、マップエディット支援ツールなど、他にはないコンテンツが強い。
老舗の強みと派手なレイアウトが素晴らしいが、とんでもない事件が起こって・・・!
Black Hole Headquarters URLがAWNと物凄く似ていてビックリするが、実際は赤の他人のサイト。
その名の通り黒一色。ブラックホール軍好きには堪らない場所かもしれない。
また、ボタン一つでレイアウトが変更されたりといった無駄に凄い拘りも併せ持っている。
なお、ここも他サイト同様、不特定多数で更新している。1人で更新するのは本当に辛いよ。
AW/FEBW Wiki AWBWとFEBWの情報をテーマに編集されているWiki。ある意味公式サイト。
当然英語だが、上級者が中心に執筆しているので、内容が非常に濃いのが嬉しい。
英語が×なので記事は書けないし、かと言って日本のWikiで記事を書くのは死んでも嫌だが、
その発展を心から応援してはいたが・・・あは。
Custom Wars 管理人のペンパルが運営している、もう一つのネット対戦のサイト。
最大の特徴は、オリジナル司令官とユニットが沢山使用出来るという事であろう。
我が国でぼくのかんがえた〜系が嫌われる理由は、まさしくバランスを無視している(考えられない)点だが、
ここの凄い所は、調整を皆で徹底的に行い、実用化の為の努力を惜しまない点にある。
Custom Wars Wiki 上記のサイトの情報をテーマにしているWiki。公式ページなのでめっちゃ更新されている。
まずはここで情報収集して、戦いに望む事にはなるだろう。きっと日本人の参戦はとても喜ばれるので、
英語が出来る諸兄はぜひプレイしてほしいが、先駆者が私を含め全くいないので、相当英語が出来ないと危険だ
感想その他を教えてくれると、管理人としても嬉しいし、新コンテンツの誕生に繋がるかもしれないし。
Fire Emblem By Web 上記のサイトの管理人殿が新たに作成したバトルフィールドのFE版。
通信闘技場などという閉鎖的な場所ではなく、普通のマップでノビノビと戦えるぞ。
だが、テスト公開なので、ステータスがアバウトだったり、使用可能クラスが少ない。
後、海外サイトで日本語は厳禁。読めない言葉は相手に不信感を与えるだけなのだ。

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